【HIGOTORA SAMURAI SWORDS】 肥後虎 日本刀(真剣) 居合刀(模擬刀) 製作 販売 日本刀ブランド 肥後虎
japanese sword brand HIGOTORA
www.higotora.com
コンセプト/CONCEPT 日本刀(真剣)/SHINKEN/REAL SWORDS 模擬刀(居合刀)/IAI-TOU/IMITATION SWORDS 日本刀金具/鍔・縁頭鐺・目貫/TUBA. HUTIGASHIRA. KOJIRI, MENUKI ご注文方法/ORDER GUIDE
ブログ/BLOG 真剣(新作刀)/真剣諸工作価格表/SHINKEN PRICE LIST 模擬刀(居合刀)価格表/IAI-TOU PRICE LIST お問合せ/CONTACT US 製作風景/MAKING GALLERY



<真剣、真剣諸工作・価格表>

<肥後虎が出来ること>
********************************************************************
肥後虎は日本刀(真剣新作刀)オーダーメイドが主業務です。

『最善か無か』のスローガンのもと最良の作品だけをリリース。

真剣諸工作を手掛ける職人は全て最高ランクの真剣職人達です。

最高ランクの真剣職人達が、美しさ、品質、精度、性能、強度
を極めた、質実剛健の日本刀をお造りします。

お客様のご要望をお聞きし最適最良のプランをご提案致します。

最良の御刀をお作りし、お客様にご満足頂く事が私共の仕事です。
********************************************************************



<肥後虎オーダーメイド新作刀(肥後虎本鍛刀)が選ばれている理由>
********************************************************************
肥後虎オーダーメイド新作刀の最大のメリットは、絶対にハズレが無いという点です。

戦国時代から、使い捨ての数打ち刀と、代々家宝として扱われていた本打ち刀が存在
しておりました。使い捨ての数打ち刀は足軽(歩兵)用に大量生産された物であり、本
打ちの刀は、素材、美しさ、品質、精度、性能、強度を極めた、言わば本物の日本刀で
あり、主に大名が所持していました。
実際に今の時代でも、多くの数打ち刀が市場に流通しています。

肥後虎が作る御刀は、素材、美しさ、品質、精度、性能、強度を極めた質実剛健の
日本刀
であり、『肥後虎本鍛刀』と銘打つ、唯一無二の実戦刀剣となります。

もちろん、欠陥、強度不足、曲がりクセ、捩じれ、金属劣化、研ぎ痩せ等の心配は無く、
100%の美しさ、品質、精度、性能、強度、価値をご提供出来ます。

また刀身だけではなく、ハバキ、柄、鞘、鮫巻、柄巻きといった真剣諸工作においても、
国内トップクラスの真剣職人達が作る、素材、品質、精度、性能、強度、価値を極め
た国内最高峰の拵となります。

質実剛健の最良の御刀と、最良の拵をご提供出来る点が、肥後虎の強みであり、
皆様に、肥後虎が選ばれている理由です。

********************************************************************


<肥後虎コンセプト>
********************************************************************
肥後虎は、日本刀職人達がタッグを組んで誕生した日本刀ブランドです。
質実剛健たる造り込みで最高の切れ味と強度を誇った古の名刀『同田貫』。
肥後虎の名はその同田貫派刀匠随一の名工”藤原正国”の名を全国に知らしめた戦国
武将・加藤清正の愛称に由来します。
肥後虎は、幕末に活躍した刀匠達のスピリットを受け継ぎ、実戦刀剣の復古、即ち南
北朝時代の刀剣への復古、真の日本刀を現代に蘇らせることをコンセプトに、品質、
性能に徹底的に拘り抜いた日本刀の開発に取り組んでおります。

********************************************************************


<スポット的な諸工作のご依頼も、受け賜っておリます>
********************************************************************
拵のみの製作、柄の交換、柄の巻直し、鞘の交換、鞘の塗り直し、鞘の修理、鞘の水牛角
補強仕込み、柄や鍔のガタ直し、刀身研磨、刀身研磨の化粧直し、ハバキの新調、金具の
交換、桐箱製作、白鞘製作、ツ ナギ製作、鞘書き、箱書きといった、スポット的なご依頼も随
時受け賜っております。
国宝級の御刀の拵諸工作も数多く手掛けており、多くのノウハウと技術を有しております。
国内トップクラスの真剣職人達が皆様のお役に立ちます。是非お気軽にご相談下さい。

********************************************************************


※真剣、および真剣諸工作に関する、ご質問、ご注文はコチラからどうぞ。
真剣、および真剣諸工作に関する、ご質問、ご注文はコチラからどうぞ。

※メールソフトが立ち上がらない場合は、以下のメールアドレスまで、ご連絡下さいませ。

 info@higotora.com


<刀身・打卸価格表>


(成形研磨前の荒身価格)

刀工:肥後國住赤松太郎兼嗣
肥後國住赤松太郎兼嗣の日本刀製作風景

肥後國住赤松太郎兼嗣プロフィール

肥後國住赤松太郎兼嗣プロフィール
赤松太郎兼嗣は肥後國の刀工(無形文化財)。
赤松太郎刀匠一門の長。
人吉藩・城主・相良家のお抱え鍛冶としても活躍してきた由緒ある刀工家であり、
先代の兼重の代(明治時代)においては、聖代刀匠位列の大業物関脇格に指定さ
れた名門鍛冶。
 現在、赤松太郎刀匠一門は全て銘に【赤松太郎】を冠し、一族から鍛え上げられ
た豪刀は、現代刀を代表する作品の1つとして高く評価され、愛刀家達から人気を
集めている。
肥後虎本鍛刀において、折れず、曲がらず、よく斬れ、美しく強い刀を追及し、
延寿派や同田貫派の生まれた地で、鉄に拘り続け、殆どの現代刀工が、日刀保
から供給される玉鋼を使用している中、自らの手で採取した砂鉄を用い、自家製
鉄によって独自の玉鋼を生成、その鋼と高度な鍛練技術によって、唯一無二の
日本刀を作り出す。


肥後虎本鍛刀・製作風景
肥後虎本鍛刀・価格表
肥後虎本鍛刀・制作例
刃長 刀の種類 造り 刀身の仕様等 種別 鍛錬方法 等級 打卸価格
(成形研磨前の荒身価格)
(税別価格)
小柄用の小刀 小柄用の小刀 小柄用の小刀 (玉鋼・本鍛錬・刃文入り) ※御刀や拵との同時ご注文の場合 小柄用の小刀 全鋼無垢鍛・本鍛錬 最上作 66000
小柄用の小刀 (玉鋼・本鍛錬・刃文入り)単品ご注文の場合 小柄用の小刀 全鋼無垢鍛・本鍛錬 最上作 70000



刃長 刀の種類 造り 最大幅 / 最大厚 種別 鍛錬方法 等級 打卸価格
(成形研磨前の荒身価格)
(税別価格)
20cm〜30cm
(約6寸6分〜9寸9分)
短刀 【鎬造り (小切先、中切先)】 最大幅〜28.5o迄 / 最大厚〜6.5mm迄 標準型 甲状鍛・本鍛錬 最上作 275000
【平造り】 最大幅〜28.5o / 最大厚〜6.5mm 標準型 甲状鍛・本鍛錬 最上作 275000
【鎬造り (小切先、中切先)】 最大幅〜28.5o / 最大厚〜6.5mm 標準型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 302500
【平造り】  最大幅〜28.5o迄 / 最大厚〜6.5mm 標準型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 302500
【鎬造り (小切先、中切先、大切先)】  最大幅〜36o迄 / 最大厚〜8mm 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 330000
【平造り】 最大幅〜36o迄 / 最大厚〜8mm 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 330000
【おそらく造り】 最大幅〜36o迄 / 最大厚〜8mm 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 340000
【鵜の首造り】 最大幅〜36o迄 / 最大厚〜8mm 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 344000
【菖蒲造り】 最大幅〜36o迄 / 最大厚〜8mm 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 344000
その他 【薙刀】 最大幅〜36o / 最大厚〜8mm 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 358000
【剣】・【槍】・【小烏丸】 最大幅〜36o迄 / 最大厚〜8mm 両刃 全鋼無垢鍛 最上作 660000



刃長 刀の種類 造り 最大幅 / 最大厚 種別 鍛錬方法 等級 打卸価格
(成形研磨前の荒身価格)
(税別価格)
31cm〜45cm
(約1尺〜1尺4寸8分)
脇差 【鎬造り (小切先、中切先)】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 甲状鍛・本鍛錬 最上作 313000
【平造り】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 甲状鍛・本鍛錬 最上作 313000
【鎬造り (小切先、中切先)】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 344850
【平造り】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 344850
【鎬造り (小切先、中切先、大切先)】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 376750
【平造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 376750
【おそらく造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 386000
【鵜の首造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 392000
【菖蒲造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 392000
その他 【薙刀】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 409000
【剣】・【槍】・【小烏丸】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 両刃 全鋼無垢鍛 最上作 700000



刃長 刀の種類 造り 最大幅 / 最大厚 種別 鍛錬方法 等級 打卸価格
(成形研磨前の荒身価格)
(税別価格)
46cm〜60cm
(約1尺5寸〜1尺9寸8分)
長脇差 【鎬造り (小切先、中切先)】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 甲状鍛・本鍛錬 最上作 351000
【平造り】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 甲状鍛・本鍛錬 最上作 351000
【鎬造り (小切先、中切先)】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 387000
【平造り】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 387000
【鎬造り (小切先、中切先、大切先)】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 423500
【平造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 423500
【おそらく造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 433500
【鵜の首造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 441500
【菖蒲造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 441500
その他 【薙刀】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 459500
【剣】・【槍】・【小烏丸】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 両刃 全鋼無垢鍛 最上作 740000



刃長 刀の種類 造り 最大幅 / 最大厚 種別 鍛錬方法 等級 打卸価格
(成形研磨前の荒身価格)
(税別価格)
61cm〜69cm
(約2尺〜2尺2寸8分)
【鎬造り (小切先、中切先)】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 甲状鍛・本鍛錬 最上作 389400
【平造り】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 甲状鍛・本鍛錬 最上作 389400
【鎬造り (小切先、中切先)】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 429000
【平造り】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 429000
【鎬造り (小切先、中切先、大切先)】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 470250
【平造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 470250
【おそらく造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 480000
【鵜の首造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 495900
【菖蒲造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 495900
太刀 【鎬造り (小切先、中切先)】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 甲状鍛・本鍛錬 最上作 429000
【鎬造り (小切先、中切先)】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 469000
【鎬造り (小切先、中切先、大切先】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 490000
その他 【薙刀】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 510000
【剣】・【槍】・【小烏丸】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 両刃 全鋼無垢鍛 最上作 780000



刃長 刀の種類 造り 最大幅 / 最大厚 種別 鍛錬方法 等級 打卸価格
(成形研磨前の荒身価格)
(税別価格)
70cm〜73.6cm
(約2尺3寸〜2尺4寸3分)
【鎬造り (小切先、中切先)】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 甲状鍛・本鍛錬 最上作 389400
【平造り】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 甲状鍛・本鍛錬 最上作 389400
【鎬造り (小切先、中切先)】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 456500
【平造り】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 456500
【鎬造り (小切先、中切先、大切先)】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 495000
【平造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 495000
【おそらく造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 505000
【鵜の首造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 524700
【菖蒲造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 524700
太刀 【鎬造り (小切先、中切先)】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 甲状鍛・本鍛錬 最上作 456500
【鎬造り (小切先、中切先)】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 496500
【鎬造り (小切先、中切先、大切先】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 516000
その他 【薙刀】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 537000
【剣】・【槍】・【小烏丸】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 両刃 全鋼無垢鍛 最上作 810000



刃長 刀の種類 造り 最大幅 / 最大厚 種別 鍛錬方法 等級 打卸価格
(成形研磨前の荒身価格)
(税別価格)
74cm〜78cm
(約2尺4寸5分〜2尺5寸8分)
【鎬造り (小切先、中切先)】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 甲状鍛・本鍛錬 最上作 423500
【平造り】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 甲状鍛・本鍛錬 最上作 423500
【鎬造り (小切先、中切先)】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 508000
【平造り】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 508000
【鎬造り (小切先、中切先、大切先)】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 550000
【平造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 550000
【おそらく造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 560000
【鵜の首造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 583000
【菖蒲造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 583000
太刀 【鎬造り (小切先、中切先)】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 甲状鍛・本鍛錬 最上作 508000
【鎬造り (小切先、中切先)】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 548000
【鎬造り (小切先、中切先、大切先】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 573375
その他 【薙刀】 最大幅〜42mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 596750
【剣】・【槍】・【小烏丸】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 両刃 全鋼無垢鍛 最上作 847000



刃長 刀の種類 造り 最大幅 / 最大厚 種別 鍛錬方法 等級 打卸価格
(成形研磨前の荒身価格)
(税別価格)
79cm〜83cm
(約2尺6寸〜2尺7寸3分)
【鎬造り (小切先、中切先)】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 甲状鍛・本鍛錬 最上作 473000
【平造り】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 甲状鍛・本鍛錬 最上作 473000
【鎬造り (小切先、中切先)】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 591800
【平造り】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 591800
【鎬造り (小切先、中切先、大切先)】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 641300
【平造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 641300
【おそらく造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 651000
【鵜の首造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 678700
【菖蒲造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 678700
太刀 【鎬造り (小切先、中切先)】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 甲状鍛・本鍛錬 最上作 591800
【鎬造り (小切先、中切先)】 最大幅〜34mm迄 / 最大厚〜7.5mm迄 標準型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 641000
【鎬造り (小切先、中切先、大切先】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 668550
その他 【薙刀】 最大幅〜43mm迄 / 最大厚〜10mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 695800
【剣】・【槍】・【小烏丸】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 両刃 全鋼無垢鍛 最上作 946000



刃長 刀の種類 造り 最大幅 / 最大厚 種別 鍛錬方法 等級 打卸価格
(成形研磨前の荒身価格)
(税別価格)
84cm〜87cm
(約2尺7寸5分〜2尺8寸8分)
【鎬造り (小切先、中切先、大切先】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 733700
【平造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 733700
【おそらく造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 750000
【鵜の首造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 777700
【菖蒲造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 777700
太刀 【鎬造り (小切先、中切先、大切先】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 764850
その他 【薙刀】 最大幅〜45mm迄 / 最大厚〜10mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 796000
【剣】・【槍】・【小烏丸】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 両刃 全鋼無垢鍛 最上作 1082400



刃長 刀の種類 造り 最大幅 / 最大厚 種別 鍛錬方法 等級 打卸価格
(成形研磨前の荒身価格)
(税別価格)
88cm〜91cm
(約2尺9寸〜3尺)
【鎬造り (小切先、中切先、大切先】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 825000
【平造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 825000
【おそらく造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 845000
【鵜の首造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 880000
【菖蒲造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 880000
太刀 【鎬造り (小切先、中切先、大切先】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 874500
その他 【薙刀】 最大幅〜45mm迄 / 最大厚〜10mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 924000
【剣】・【槍】・【小烏丸】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 両刃 全鋼無垢鍛 最上作 1540000



刃長 刀の種類 造り 最大幅 / 最大厚 種別 鍛錬方法 等級 打卸価格
(成形研磨前の荒身価格)
(税別価格)
92cm〜100cm
(約3尺1寸〜3尺3寸)
【鎬造り (小切先、中切先、大切先】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 890000
【平造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 890000
【おそらく造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 910000
【鵜の首造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 956000
【菖蒲造り】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 956000
太刀 【鎬造り (小切先、中切先、大切先】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 940000
その他 【薙刀】 最大幅〜45mm迄 / 最大厚〜10mm迄 豪壮型 本三枚鍛・本鍛錬 最上作 990000
【剣】・【槍】・【小烏丸】 最大幅〜40mm迄 / 最大厚〜9mm迄 両刃 全鋼無垢鍛 最上作 1705000



鍛錬法による違い

鍛錬方法 刃中の景色 大切先の適応 豪壮型
■甲状鍛 砂流し、金筋等が殆ど表れない 不可 不可
■本三枚鍛 砂流し、金筋等といった景色が表れやすい 可能 可能



【標準型 / 豪壮型 スペック比較表】

(短刀は別規格となります)
(薙刀は2尺4寸5分から別規格となります)

種類 元幅 元重 先幅 先重 切先長 説明
標準型 34o以下 7.5o以下 26o以下 5.5o以下 55o以下
肥後虎標準型は、居合・抜刀術・剣術での扱いやすさ、切味、
バランス、手持ちの良さ、優美さを高いレベルでバランスさせ
た設計となります。
標準型でも、幅、厚みを制限値いっぱいに製作した場合は、
一般的には豪壮と言われる部類の重厚な御刀となります。


豪壮型 最高40o迄可 最高9o迄可 最高33o迄可 最高7o迄可 最高140o迄可
非常に豪壮で重量のある御刀が製作可能です。

日本刀が武器の主役として活躍し、最高の戦闘能力と、
最高の美しさを極めた鎌倉・南北朝期。
元寇との戦いや、度重なる甲冑武者達との戦いの中で、
それに対応できる戦闘能力と強度をもたせた日本刀を
作るべく、正宗、左文字といった史上最高峰の天才刀
工達が活躍し、日本刀が、最高の性能と、究極の美を
極めた時代であります。
南北朝期の戦刀(いくさかたな)こそが最強にして、
最高の日本刀であります。
南北朝期の戦刀(いくさかたな)は、戦闘方法の変化
や、槍、長巻、鉄砲等といった武器の導入により、一
旦は姿を消しますが、日本刀に戦闘能力を求めた加藤
清正や、幕末武士達、源清麿といった幕末の刀工達が、
鎌倉・南北朝期の戦刀(いくさかたな)を求め、幾度
となく復刻が試みられてきました。
【肥後虎本鍛刀・豪壮型】は、南北朝期の戦刀(いく
さかたな)が原型となっており、戦闘能力、切断性能、
強度、美しさを極限まで追求した御刀となります。

居合・抜刀術での使用には、確かな技術を要します。
腕に自信がある高段者の方、ご家宝刀などで豪壮で
迫力のある御刀を御希望の方等に、お勧め致します。


度量衡換算ページはコチラ


※赤松太郎兼嗣(写真右)と、赤松太郎兼光(写真左)。


<研磨・料金表>

打卸(荒身)状態からの【成形研磨】+【下研ぎ】+【仕上げ研ぎ】の合計金額

新作刀(荒身)への初研磨は、成形研磨の要素が強く、御刀の姿、バランス、性能、強靭性、寿命、
美しさ等を決定付ける最も重要な工作となります。「刀は研ぎが半分」と言われますが、実際、新作
刀(荒身)への初研磨は、研ぎ次第で、名刀にもガタナにもなります。一度研ぎ落した刃肉は二度と
元には戻りません。名工が打った最上作の刀身でも初研磨で失敗すれば刀の価値は無くなります。
後々後悔される事の無きよう、新作刀の初研磨には最良の研磨を施す事をお勧め致します。


※2016年12月03日 研磨料金改定を致しました。


刀の種類や仕様

研磨方法
料金
(税別)

備考
小柄用の小刀 肥後虎
最上研磨
1振あたり / 44000 的確な肉置き、刃の斬れ味と耐久性、地鉄や焼刃の美しさを
高レベルでバランスさせた最良・最高の研磨。

打卸(荒身)状態からの【成形研磨】+【下研ぎ】+【仕上げ研ぎ】
通常・持ち込み研磨の場合、一振り  60,000円)
刃長1尺以下
標準型

鎬造り、平造り
肥後虎
最上研磨
1振あたり /100000 美しい姿、優れたバランス、切味、強靭性、地鉄や刃文の美しさ、
それら全てを追及した最上研磨。

打卸(荒身)状態からの【成形研磨】+【下研ぎ】+【仕上げ研ぎ】
(通常・持ち込み研磨の場合、一振 130,000円)
肥後虎
差し込み研ぎ
1振あたり / 125000 美しい姿、優れたバランス、切味、強靭性、地鉄や刃文の美しさ、
それら全てを追及した最上研磨。

打卸(荒身)状態からの【成形研磨】+【下研ぎ】+【仕上げ研ぎ】
差し込み研ぎ仕様。

(通常・持ち込み研磨の場合、一振 160,000円)
刃長1尺以下
豪壮型
鎬造り、平造り
肥後虎
最上研磨
1振あたり / 125000 美しい姿、優れたバランス、切味、強靭性、地鉄や刃文の美しさ、
それら全てを追及した最上研磨。

打卸(荒身)状態からの【成形研磨】+【下研ぎ】+【仕上げ研ぎ】
(通常・持ち込み研磨の場合、一振 160,000円)
肥後虎
差し込み研ぎ
1振あたり / 150000 美しい姿、優れたバランス、切味、強靭性、地鉄や刃文の美しさ、
それら全てを追及した最上研磨。

差し込み研ぎ仕様。

打卸(荒身)状態からの【成形研磨】+【下研ぎ】+【仕上げ研ぎ】
(通常・持ち込み研磨の場合、一振 185,000円)
刃長1尺以下
鵜の首造り
肥後虎
最上研磨
1振あたり / 130000 美しい姿、優れたバランス、切味、強靭性、地鉄や刃文の美しさ、
それら全てを追及した最上研磨。

打卸(荒身)状態からの【成形研磨】+【下研ぎ】+【仕上げ研ぎ】
(通常・持ち込み研磨の場合、一振 165,000円)
肥後虎
差し込み研ぎ
1振あたり / 155000 美しい姿、優れたバランス、切味、強靭性、地鉄や刃文の美しさ、
それら全てを追及した最上研磨。

差し込み研ぎ仕様。

打卸(荒身)状態からの【成形研磨】+【下研ぎ】+【仕上げ研ぎ】
(通常・持ち込み研磨の場合、一振 190,000円)
刃長1尺以下
菖蒲造り
肥後虎
最上研磨
1振あたり / 125000 美しい姿、優れたバランス、切味、強靭性、地鉄や刃文の美しさ、
それら全てを追及した最上研磨。
(通常・持ち込み研磨の場合、一振160,000円
肥後虎
差し込み研ぎ
1振あたり / 150000 美しい姿、優れたバランス、切味、強靭性、地鉄や刃文の美しさ、
それら全てを追及した最上研磨。

打卸(荒身)状態からの【成形研磨】+【下研ぎ】+【仕上げ研ぎ】
差し込み研ぎ仕様。
(通常・持ち込み研磨の場合、一振 185,000円
刃長1尺以下
薙刀造り
肥後虎
最上研磨
1振あたり / 130000 美しい姿、優れたバランス、切味、強靭性、地鉄や刃文の美しさ、
それら全てを追及した最上研磨。
打卸(荒身)状態からの【成形研磨】+【下研ぎ】+【仕上げ研ぎ】
(通常・持ち込み研磨の場合、一振 165,000円)
肥後虎
差し込み研ぎ
1振あたり / 160000 美しい姿、優れたバランス、切味、強靭性、地鉄や刃文の美しさ、
それら全てを追及した最上研磨。

打卸(荒身)状態からの【成形研磨】+【下研ぎ】+【仕上げ研ぎ】
差し込み研ぎ仕様。

(通常・持ち込み研磨の場合、一振 195,000円)
刃長1尺以下
小烏丸造り
肥後虎
最上研磨
1振あたり / 176000 美しい姿、優れたバランス、切味、強靭性、地鉄や刃文の美しさ、
それら全てを追及した最上研磨。
打卸(荒身)状態からの【成形研磨】+【下研ぎ】+【仕上げ研ぎ】
(通常・持ち込み研磨の場合、一振 228,800円)
肥後虎
差し込み研ぎ
1振あたり / 238500 美しい姿、優れたバランス、切味、強靭性、地鉄や刃文の美しさ、
それら全てを追及した最上研磨。

打卸(荒身)状態からの【成形研磨】+【下研ぎ】+【仕上げ研ぎ】
差し込み研ぎ仕様。
(通常・持ち込み研磨の場合、一振 310,050円)
刃長1尺以下
剣、槍
肥後虎
最上研磨
1振あたり / 200000 美しい姿、優れたバランス、切味、強靭性、地鉄や刃文の美しさ、
それら全てを追及した最上研磨。
打卸(荒身)状態からの【成形研磨】+【下研ぎ】+【仕上げ研ぎ】
(通常・持ち込み研磨の場合、一振 245,000円)
肥後虎
差し込み研ぎ
1振あたり / 245000 美しい姿、優れたバランス、切味、強靭性、地鉄や刃文の美しさ、
それら全てを追及した最上研磨。

打卸(荒身)状態からの【成形研磨】+【下研ぎ】+【仕上げ研ぎ】
差し込み研ぎ仕様。
(通常・持ち込み研磨の場合、一振 280,000円)
刀や脇差
標準型
肥後虎
最上研磨
1寸あたり / 10000 美しい姿、優れたバランス、切味、強靭性、地鉄や刃文の美しさ、
それら全てを追及した最上研磨。

打卸(荒身)状態からの【成形研磨】+【下研ぎ】+【仕上げ研ぎ】
(通常・持ち込み研磨の場合、一寸あたり 12,500円)
肥後虎
差し込み研ぎ
1寸あたり / 12500 美しい姿、優れたバランス、切味、強靭性、地鉄や刃文の美しさ、
それら全てを追及した最上研磨。

差し込み研ぎ仕様。
(通常・持ち込み研磨の場合、一寸あたり 15,000円)
刀や脇差
豪壮型
肥後虎
最上研磨
1寸あたり / 12500 美しい姿、優れたバランス、切味、強靭性、地鉄や刃文の美しさ、
それら全てを追及した最上研磨。

打卸(荒身)状態からの【成形研磨】+【下研ぎ】+【仕上げ研ぎ】
(通常・持ち込み研磨の場合、一寸あたり 15,000円)
肥後虎
差し込み研ぎ
1寸あたり / 15000 美しい姿、優れたバランス、切味、強靭性、地鉄や刃文の美しさ、
それら全てを追及した最上研磨。

打卸(荒身)状態からの【成形研磨】+【下研ぎ】+【仕上げ研ぎ】
差し込み研ぎ仕様。
(通常・持ち込み研磨の場合、一寸あたり 17,500円)
太刀 肥後虎
最上研磨
1寸あたり / 11000 美しい姿、優れたバランス、切味、強靭性、地鉄や刃文の美しさ、
それら全てを追及した最上研磨。
打卸(荒身)状態からの【成形研磨】+【下研ぎ】+【仕上げ研ぎ】
(通常・持ち込み研磨の場合、一寸あたり 14,300円)
肥後虎
差し込み研ぎ
1寸あたり / 13500 美しい姿、優れたバランス、切味、強靭性、地鉄や刃文の美しさ、
それら全てを追及した最上研磨。
打卸(荒身)状態からの【成形研磨】+【下研ぎ】+【仕上げ研ぎ】
差し込み研ぎ仕様。

(通常・持ち込み研磨の場合、一寸あたり 16,000円)
鵜の首造り、菖蒲造り 肥後虎
最上研磨
1寸あたり / 12500 美しい姿、優れたバランス、切味、強靭性、地鉄や刃文の美しさ、
それら全てを追及した最上研磨。
打卸(荒身)状態からの【成形研磨】+【下研ぎ】+【仕上げ研ぎ】
(通常・持ち込み研磨の場合、一寸あたり 15,000円)
肥後虎
差し込み研ぎ
1寸あたり / 15000 美しい姿、優れたバランス、切味、強靭性、地鉄や刃文の美しさ、
それら全てを追及した最上研磨。
差し込み研ぎ仕様。

(通常・持ち込み研磨の場合、一寸あたり 18,000円)
薙刀造り 肥後虎
最上研磨
1寸あたり / 13000 美しい姿、優れたバランス、切味、強靭性、地鉄や刃文の美しさ、
それら全てを追及した最上研磨。
打卸(荒身)状態からの【成形研磨】+【下研ぎ】+【仕上げ研ぎ】
(通常・持ち込み研磨の場合、一寸あたり 15,500円)
肥後虎
差し込み研ぎ
1寸あたり / 16000 美しい姿、優れたバランス、切味、強靭性、地鉄や刃文の美しさ、
それら全てを追及した最上研磨。
打卸(荒身)状態からの【成形研磨】+【下研ぎ】+【仕上げ研ぎ】
差し込み研ぎ仕様。

(通常・持ち込み研磨の場合、一寸あたり 19,000円)
小烏丸造り 肥後虎
最上研磨
1寸あたり / 18000 美しい姿、優れたバランス、切味、強靭性、地鉄や刃文の美しさ、
それら全てを追及した最上研磨。
打卸(荒身)状態からの【成形研磨】+【下研ぎ】+【仕上げ研ぎ】
(通常・持ち込み研磨の場合、一寸あたり 21,000円)
肥後虎
差し込み研ぎ
1寸あたり / 21000 美しい姿、優れたバランス、切味、強靭性、地鉄や刃文の美しさ、
それら全てを追及した最上研磨。
打卸(荒身)状態からの【成形研磨】+【下研ぎ】+【仕上げ研ぎ】
差し込み研ぎ仕様。

(通常・持ち込み研磨の場合、一寸あたり 24,000円)
剣、槍 肥後虎
最上研磨
1寸あたり / 20000 美しい姿、優れたバランス、切味、強靭性、地鉄や刃文の美しさ、
それら全てを追及した最上研磨。
打卸(荒身)状態からの【成形研磨】+【下研ぎ】+【仕上げ研ぎ】
(通常・持ち込み研磨の場合、一寸あたり 23,000円)
肥後虎
差し込み研ぎ
1寸あたり / 24000 美しい姿、優れたバランス、切味、強靭性、地鉄や刃文の美しさ、
それら全てを追及した最上研磨。
打卸(荒身)状態からの【成形研磨】+【下研ぎ】+【仕上げ研ぎ】
差し込み研ぎ仕様。

(通常・持ち込み研磨の場合、一寸あたり 27,000円)



<研磨の重要性>
御刀の強度、切断性能、刃持ちの良さ、戦闘能力といった性能の
半分は『研ぎ』で決まります。もちろん、鉄質、鍛練、焼き入れも重
要ですが、御刀を生かすも殺すも『研ぎ』次第です。
どんなに強い御刀でも、国宝級の名刀でも、研ぎが悪ければ、刃
毀れしやすい物になったり、刃が潰れやすい物になったり、刃筋が
通らない物になったり、切れない物になったり致します。
特に新作刀の研磨は成形研磨も兼ねますので、御刀の運命を決定
付ける極めて重要な工程と言えます。
肥後虎では見た目の美しさだけでなく、御刀の強度、切断性能、刃持
ちの良さ、戦闘能力
を追及した研磨を追及致しております。




刀身彫刻・料金表

※以下の料金は研磨時の追加料金も含んだ料金です


刀身の種類


彫刻内容


単位


料金(税別)

すべての刀身 梵字 梵字1個あたり 41700
1尺以下の短刀 樋彫り(表・裏) 1振あたり 50000
1尺以下の短刀 2本樋彫り(表・裏) 1振あたり 100000
刀、太刀、脇差 樋彫り(表・裏) 1寸あたり 5000
刀、太刀、脇差 2本樋彫り(表・裏) 1寸あたり 10000
薙刀造り、鵜の首造り 薙刀角樋彫り(表・裏) 1振あたり 100000
薙刀造り、鵜の首造り 薙刀角樋彫り+添樋彫り(表・裏) 1振あたり 170000
槍樋彫り 1振りあたり 90000
すべての刀身 大型の龍等の絵彫刻 1箇所あたり 330000





<真剣諸工作・価格表>

※2016年03月01日・一部価格改定
※白鞘、ツナギ、ハバキ、切羽、柄、鞘各種工作等の価格表
※肥後虎の真剣諸工作は、トップクラスの真剣職人達による品質、精度、性能、強度、価値を極めた最上の工作となります。

※税別表示です。

料金 備考
白鞘 小柄用の小刀用 白鞘(小柄用の小刀用・最上作)
刃長13cm程度
50000(税別) ※最高級鞘材使用
※超高精度仕立
※無形文化財クラス鞘師による最上の白鞘となります。
※反りが異常に強い特殊刀等は追加料金が発生致します。
短刀用 白鞘(短刀用・最上作)
刃長20cm(6寸6分)〜30cm(9寸9分)
60000(税別)
脇差用 白鞘(脇差用・最上作)
刃長31cm(1尺)〜60cm(1尺9寸8分)
64000(税別)
刀用 白鞘(刀用・最上作)
刃長61cm(2尺)〜82cm(2尺7寸3分)
67000(税別)
長刀用 白鞘(長刀用・最上作)
刃長83cm(2尺7寸4分)〜91cm(3尺)
70000(税別)
薙刀用 白鞘(薙刀用・最上作)
茎含めた全長:100cm以下
110000(税別)
大薙刀用1 白鞘(大薙刀用1・最上作)
茎含めた全長:101cm〜130cm
130000(税別)
大薙刀用2 白鞘(大薙刀用2・最上作)
茎含めた全長:131cm〜160cm
150000(税別)
特大薙刀用 白鞘(大薙刀用2・最上作)
茎含めた全長:161cm〜190cm
170000(税別)

ハバキ ハバキ・銀無垢  庄内   祐乗  太刀ハバキ 32100(税別) ※本職・白銀師による実戦型本ハバキとなります。

※元幅37mm以上、元重9mm以上の御刀のハバキ製作
  料金は、25%UPとなります。

※小柄用の小刀に付けるハバキの場合は、15%オフと
 なります。
ハバキ・銀無垢 庄内   祐乗   太刀ハバキ の金着 48000(税別)
ハバキ・銀無垢・二重ハバキ 47800(税別)
ハバキ・銀無垢・二重ハバキ・金着 67800(税別)
ハバキ・銀無垢・薩摩・鍬形ハバキ 85600(税別)
ハバキ・銀無垢・薩摩・鍬形ハバキ金着 96300(税別)
ハバキ・銅無垢 庄内、祐乗、太刀ハバキ等 28000(税別)
ハバキ・銅無垢 庄内、祐乗、太刀ハバキ等の金着 44000(税別)
ハバキ・銅無垢・二重ハバキ 43900(税別)
ハバキ・銅無垢・二重ハバキ・金着 63900(税別)
ハバキへの梵字・本彫刻入れ
41700(税別)〜50000(税別)/1つ

※ハバキや、梵字の種類等によって料金が異なります。
ハバキへの家紋本彫刻(立体的な高彫り)
50000(税別)〜58000(税別)/1つ


※家紋の種類(複雑さ)によって料金が異なります。
※家紋彫刻を入れたハバキに金着を施す場合は追加料金が発生致します。

ツナギ 刃長 〜60cm(1尺9寸8分) 12000(税別) ※高精度仕立
刃長 61cm(2尺)〜82cm(2尺7寸3分) 14000(税別)
刃長 83cm(2尺7寸4分)〜91cm(3尺) 16000(税別)

柄・下地 短刀、脇差用 柄・下地・工作(柄長6寸迄) 13000(税別)
※最高級材使用
※中心部の握りの加減をご指定可
※無形文化財クラス鞘師による工作となります。

柄長の推奨値
(手の大きさや、刀身や、流派によって適正
値が異なるケースがあるので、ご参考程度に)
刃長 柄長
8寸5分(約26cm) 3寸6分(11cm)〜4寸(12cm)
1尺(約30cm) 4寸(12cm)〜4寸5分(約13.6cm)
1尺5寸(約45cm) 4寸5分(約13.6cm)〜5寸5分(約17cm)
1尺9寸(約58cm) 5寸5分(約17cm)〜6寸(約18cm)
2尺3寸(約70cm) 8寸(約24cm)〜8寸3分(約25cm)
2尺4寸5分(約74cm) 8寸3分(約25cm)〜8寸5分(約26cm)
2尺5寸(約76cm) 8寸5分(約26cm)〜9寸(約27cm)
2尺6寸(約79cm) 9寸(約27cm)〜9寸5分(約29cm)
2尺7寸(約82cm)〜2尺9寸(約88cm) 9寸5分(約29cm)〜1尺(約30cm)

打刀、太刀用 柄・下地・工作(柄長8寸5分迄) 14000(税別)
長い打刀用 柄・下地・工作(柄長9寸〜1尺) 17000(税別)

目釘 本目釘・本煤竹製 2000(税別)/ 1つ ※最高強度
※無形文化財クラス鞘師による工作となります

鮫皮 柄への鮫巻 柄鮫・親粒付・腹合着(一枚巻) 25000(税別)
※最高級物
※最高強度
※無形文化財クラス職人による工作となります。
※9寸〜1尺は20%UPとなります。
※小柄用小刀の柄への鮫皮腹合着(親粒無し)は、15000(税別)
 
太刀鞘の鮫巻
太刀鞘への部分鮫巻(腹合着)
18000(税別) ※参考画像

鮫塗 柄鮫(腹合巻)への塗加工(現代漆)
※湿気、乾燥、両方に耐性が有り、強度が高く、仕上がりの美しい
 上質の現代漆(合成漆)を使用した塗りが基本となります。
3000(税別) ※湿気に耐性が期待出来るためお勧めです。
※無形文化財クラス塗師による塗りとなります
柄鮫(腹合巻)への塗加工(本漆100%) 21000(税別)

柄巻 柄巻き・正絹製 25000(税別)〜 ※各色対応可能です。
※本職柄巻師による柄巻となります。
※片手巻(一貫巻)、雁木巻は5,000円(税別)UPとなります。
※摘み巻は、10,000円(税別)UPとなります。

※8寸6分〜1尺は20%UPとなります。
柄巻き・牛裏革 33500(税別) ※黒または焦茶からお選び頂けます。 
※裏革(バックスキン)または表革からお選び頂けます。
※本職柄巻師による柄巻となります。
※片手巻(一貫巻)、雁木巻は5,000円(税別)UPとなります。
※摘み巻は、10,000円(税別)UPとなります。
※8寸6分〜1尺は20%UPとなります。

鞘巻(太刀拵用)

鞘巻(太刀拵用)・正絹・摘み巻き 35000(税別) 参考画像

拵鞘下地 拵鞘下地 拵鞘(鯉口・コジリ・栗形含む)下地・工作
※実戦型・本造り
 (2尺以上の通常の刀の場合)
63400(税別) ※最高級鞘材使用、実戦型・本造り鞘
※鯉口・コジリ・栗形は水牛角で製作
※鞘鯉口〜栗形部周辺まで広範囲(16cm幅)に渡り、
  鞘中刃側に水牛角による補強入り。 
※各部、実戦向きの高強度仕立て。

※無形文化財クラス鞘師による工作となります。
※2尺5寸〜2尺6寸5分は、10%UP。
※2尺7寸〜3尺は、20%UP。
拵鞘下地 拵鞘(鯉口・コジリ・栗形含む)下地・工作
※実戦型・本造り
 (1尺9寸以下の通常の刀の場合)
58900(税別)
拵鞘オプション 返し角の製作および組付け(塗りの追加料金含む) 10000(税別)
拵鞘オプション 小柄櫃、笄櫃、馬針櫃など(本式の造り) 9000(税別)UP/1つあたり

鞘塗り 現代漆塗り
(合成漆)

鞘塗(真剣本塗)
【黒蝋(本黒呂)、黒石目、茶石目、朱、栗朱ウルミ・ワイン他】

※湿気、乾燥、両方に耐性が有り、強度が高く、仕上がりの美しい
 上質の現代漆(合成漆)を使用した鞘塗りが基本となります。

23000 (税別) ※全て本職真剣塗師による最高レベルの仕事となります。
※各種塗色に対応できます。
※叩き塗り、塗り分け、半藤巻、印籠刻、千段、鮫研ぎ出し等
  の 加工鞘もご注文頂けます。
※2尺5寸〜2尺6寸5分は、15%UP。
※2尺7寸〜3尺は、25%UP。


鞘塗(真剣本塗)
【特注色塗、青貝微塵塗等


※湿気、乾燥、両方に耐性が有り、強度が高く、仕上がりの美しい
 上質の現代漆(合成漆)を使用した鞘塗りが基本となります。

35000(税別)

鞘塗(真剣本塗)
【乾漆黒石目
】 【乾漆茶石目】

※湿気、乾燥、両方に耐性が有り、強度が高く、仕上がりの美しい
 上質の現代漆(合成漆)と、本漆材のコンビネーションで仕上げ
 る黒石目塗となります。
 表面を本漆材を乾燥させて砕いたフレークで固めるため、通常
 の黒石目より硬質なザラ感があり、塗膜強度が高く、比較的、傷
 が付き難いのが特徴です。

40000(税別)
本漆塗り
本漆鞘塗り

短刀の鞘(〜9寸5分)


150000(税別) ※塗りの施工期間に、3ヶ月程度要します。

※国産本漆のみを使い国内トップレベルの技術力を持つ鞘塗師の
 手により、伝統工法をもって40種類以上の作業を100回以上の
 工程数に分けて行う本式の本漆鞘塗りとなります。

※製作期間も、コストも要しますが、本漆独特の硬質で深みのある艶と、
 柔らかな輝きをもった仕上がりとなり、強度も高く、文化財的価値も非
 常に高い塗り物になります。

本漆鞘塗り

脇差の鞘(1尺〜1尺9寸5分)

170000(税別)

本漆鞘塗り

刀の鞘(2尺〜2尺5寸5分)


190000(税別)

本漆鞘塗り

長刀の鞘(2尺6寸〜3尺)

210000(税別)
本蒔絵 本漆による本式の鞘蒔絵 金蒔絵家紋
(立体・高蒔絵)
50000(税別) 〜/1つ
※伝統工芸技術である、本式の『鞘蒔絵技法』による本蒔絵となります。
※国内トップクラス(無形文化財クラス)の技術を持つ、蒔絵職人達によ
 る
作となります。
※家紋の種類や大きさ等によって料金が異なる事がございます。
※家紋の他に各種ロゴマーク、紋章等にも対応しております。


金蒔絵家紋
(平・低蒔絵)
20000(税別) 〜/1つ
闇蒔絵家紋
(立体鷹蒔絵)
60000(税別) 〜/1つ
蒔絵による絵画 応談
鮫巻・黒蝋・研ぎ出し
部分的な鮫巻・黒蝋・研ぎ出し

部分鮫巻き 42000(税別)〜 ※全て本職真剣塗師による高精度なお仕事となります。
鞘全体への鮫巻・黒蝋・研ぎ出し  〜1尺9寸5分 200000(税別)
2尺〜2尺4寸5分 215000(税別)
2尺5寸〜2尺8寸 230000(税別)
2尺8寸5分〜3尺 250000(税別)

切羽 本切羽(刀身&拵合わせ手造り・銀無垢製) 11000(税別)/2枚1組 ※本職白銀師による、刀身、鍔、縁金具、鯉口等に合わせた、手作り本切羽
本切羽(刀身&拵合わせ手造り・銀無垢製)金着 22000(税別)/2枚1組
本切羽(刀身&拵合わせ手造り・銅無垢製) 9000(税別)/2枚1組
本切羽(刀身&拵合わせ手造り・銅無垢製)金着 20000(税別)/2枚1組

その他金具類 縁金具、頭金具 12000(税別)〜 ※種類によって価格が異なります
鞘コジリ金具 10000(税別)〜
10000(税別)〜
目貫 4000(税別)〜
栗形金具(肥後平波 または 石目) 12000(税別) ※肥後平波 または 石目
鯉口金具(肥後平波 または 石目) 10000(税別)
栗形シトドメ・ 真鍮製・金鍍金仕上げ 1000(税別) <栗形用シトドメ>
栗形シトドメ・真鍮製・銀鍍金仕上げ 1000(税別)
栗形シトドメ・真鍮製・銀燻し仕上げ 1600(税別)
栗形シトドメ・銀無垢・燻し仕上げ 3000(税別)
栗形シトドメ・銀無垢・金鍍金仕上げ 3500(税別)
栗形シトドメ・金(K18)無垢製 34000(税別)
頭用シトドメ・真鍮製・金鍍金仕上げ 1600(税別) <頭用シトドメ>
頭金具の形状によっては、頭用シトドメが付けられない物や、
最初からシトドメが一体化した成形で頭用シトドメが必要の
無い物等がございます。
頭用シトドメ・真鍮製・銀鍍金仕上げ 1600(税別)
頭用シトドメ・真鍮製・銀燻し仕上げ 2000(税別)
頭用シトドメ・銀無垢・燻し仕上げ 3000(税別)
頭用シトドメ・銀無垢・金鍍金仕上げ 3500(税別)
頭用シトドメ・金(K18)無垢製 20000(税別)
太刀金具 素材:銀 太刀金具・十六菊華紋と桐の図・23点揃い金具・黒金色上げ 230000(税別)
※参考画像

<使用例>
http://www.higotora.com/jj.htm

http://www.higotora.com/rts.htm

素材:銀 太刀金具・十六菊華紋と桐の図・23点揃い金具・銀古美 160000(税別)
素材:真鍮 太刀金具・十六菊華紋と桐の図・23点揃い金具・古代金仕上げ 168000(税別)

太刀拵の吊り革(お太鼓革)

素材:鹿革 太刀拵用の吊り革(太刀拵用・吊り革・鹿革製) 47000(税別)/2個1組
※参考画像

※専門革職人による拵合わせ手造り品となります。


下緒 正絹・笹浪(伊賀織・本織)や、正絹・繁打等の本織り下緒 9600(税別)
※各色有り
※可能な限りご希望のお色の下緒をご用意致します。


太刀緒

太刀緒・正絹製・手組み亀甲織り・長物・組付け加工代込み 54000(税別)
<使用例>
http://www.higotora.com/jj.htm

http://www.higotora.com/rts.htm


薙刀拵 実戦拵 薙刀拵 33万(税別)
<薙刀拵・基本仕様>
国産銘木丸太から切り出した最高級柄材使用
本式薙刀拵(実戦型薙刀拵)工法仕様
薙刀拵用ワンオフ金具(すべての金具)工作一式
柄への鮫巻+塗り補強(研ぎ出し加工サービス可)
拵鞘工作含む

長さ指定可

<オプション>
■全ての金具を銀古美仕様に変更:35,000円(税別)UP
青貝螺鈿飾り仕様に変更:17,000円(税別)UP
柄への現代漆塗り:33,000円(税別)UP
  (↑黒蝋(本黒呂)、黒石目、茶石目、朱、栗朱ウルミ・ワイン他)
柄への乾漆石目塗り:58,000円(税別)UP
柄への本漆塗り:270,000円(税別)
本蒔絵家紋:60,000円(税別)UP


※全て国内トップクラスの真剣職人達の手で製作致します。




槍拵 実戦拵 槍拵 33万(税別)
<槍拵・基本仕様>
国産銘木丸太から切り出した最高級柄材使用
本式槍拵(実戦型槍拵)工法仕様
槍拵用・ワンオフ金具(すべての金具)工作一式
柄への鮫巻+塗り補強(研ぎ出し加工サービス可)
拵鞘工作含む

長さ指定可

<オプション>
■全ての金具を銀古美仕様に変更:35,000円(税別)UP
青貝螺鈿飾り仕様に変更:17,000円(税別)UP
柄への現代漆塗り:33,000円(税別)UP
  (↑黒蝋(本黒呂)、黒石目、茶石目、朱、栗朱ウルミ・ワイン他)
柄への乾漆石目塗り:58,000円(税別)UP
柄への本漆塗り:270,000円(税別)
本蒔絵家紋:60,000円(税別)UP


※全て国内トップクラスの真剣職人達の手で製作致します。





【日本刀用・桐箱等の価格表】
※2016年04月20日・価格改定
刀桐箱 刃長:〜2尺4寸5分 1振入れ 34000(税別)

大切な御刀を理想的なコンディションで保管するための肥後虎の刀桐箱。
お陰様で大変ご好評を頂いております。

最良の桐材、最良の設計、高精度な造り込みにより、調湿機能、調温機
能、カビ予防機能、色焼け防止機能、変形防止機 能を極めた刀桐箱に
なっています。

輸入材や修正材等は一切使わず、純国産の桐丸太から切り出し乾燥さ
せた一枚板 (無垢材)だけを使用して製作する最高 級品。

箱側面の厚みは、23o超といった超極厚 仕様となり、大変頑丈な造り。

美しさを追求しながらも、機能性と使い勝手を実現した、変形防止の
立体加工や二筋樋彫り加工、湿度対策の脚部設計、 指掛かり加工、
刀受けの立体造形、フェ ルト加工等、PRポイントを挙げだしたらキリ
がありません。

蓋を固定する房紐が付属。3本〜5本入り等も製作可能。

お気軽にメールにてご相談下さいね。

<刀桐箱・必須条件・7か条>
****************************************
1、無塗装の桐無垢材だけで製作されて
  いる事。
2、放射線を含んだ材料を使用していな
  い事。
3、刀剣を劣化させる恐れのある接着剤や
  上塗り材等を一切使用していない事。
4、十分な厚みと気密性を確保してる事。
5、鞘に負担をかけず理想的な形で御刀を
  保管出来る刀受けけが付いている事。
6、湿度対策の脚部設計がされている事。
7、変形防止の加工が施されている事。
****************************************

※太刀拵用の桐箱(反りのある太刀が太刀佩きの状態(刃側を真下に向けた状態)で収納できるだけの
 高さ(深さ)を確保したタイプ)は、20000(税別)UP(深さ19センチ)となります。


※桐箱の画像はココを CLICK してご覧ください。

2振入れ 46000(税別)
刃長:2尺5寸〜2尺8寸 1振入れ 38000(税別)
2振入れ 50000(税別)
刃長:2尺9寸〜3尺3寸 1振入れ 42000(税別)
2振入れ 58000(税別)
箱書き 蓋表のみの場合 37000(税別)
※一流書家による書となります。
※特別に用意した桐箱専用の墨と筆を使用し、丹念に書き上げる、価値の高い書となります。
※左記料金は、蓋表21文字以下、蓋裏21文字以下の場合。

蓋裏のみの場合 37000(税別)
蓋の表・裏(両面) 55000(税別)
鞘書き 白鞘への鞘書き 40000(税別)
※一流書家による書となります。
※特別に用意した桐箱専用の墨と筆を使用し、丹念に書き上げる、価値の高い書となります。
※左記料金は20文字以下の場合。


桐箱への家紋入れ

桐箱への家紋入れ
15000(税別)
※桐箱蓋の表面および裏面に御家紋をお入れ出来ます。
※家紋の色は黒が基本となります。
※家紋だけでなく、団体や会社のロゴマーク等にも対応可能です。



※ご希望内容、ご予算、用途、体格、流派のスタイル等に合わせて、細かくプランニング可能です。 
 是非、お気軽にEメールにてご相談下さい。


<ご依頼時の注意事項>
--------------------------------------------------------------------------------------
※オーダーメイド品の場合は、正式オーダー後の、キャンセル、
 仕様変更、返品は、一切お受けする事ができませんので、ご
 了承下さいませ。

※本製品は、手工業製品であり、製造上、鞘や刀身に微細な傷、
 成形の歪み、微細な気泡による窪み等が、必ず発生する事を、
 ご了承下さいませ。

※サイズや重量は、〜o程度(前後)、〜g程度(前後)という
 ご指定に限り受け賜っており、ミリ単位、グラム単位での
 ご指定は、お受け出来ませんので、ご了承下さいませ。
 (真剣の重量は指定値+50g程度で仕上がる事もございます)

※お渡ししました製品が武道稽古等での使用上、事故や障害
 となるような破損や故障がございましたら、修理をお受けい
 たしております。

※仕上がった製品の外見上(性能や安全性に関係の無い)事に
 関するクレーム、返品、手直しは、一切お受けいたしておりませ
 んので、ご了承下さいませ。

※本製品は、基本的にハンドメイドにて製作致しております。
 ご注文頂いた仕様、仕上がり具合、混雑状況等により、納期
 は常に変動致しております。
 的確な納期は完成するまで絶対に分かりません。
 このため、納期の保証は、一切致しておりません。
 お急ぎのお客様や、的確な納期をお求めのお客様からのご注
 文はお受けする事が出来ませんので、ご了承下さいませ。

※成形(形状)、刃文、質感、色合い等がお客様のイメージ通り
 に仕上る事は、ございませんので、ご了承下さいませ。

※修理やリメイクのご依頼におきましても、成形や外見や質感に
 おいてお客様のイメージ通りに仕上がる事はございませんので、
 ご了承下さいませ。

※模擬刀の納期の目安:1ヵ月〜4カ月・仕様によって大きく異なります(納期保証無し)

※真剣 白鞘入り・納期の目安:12カ月〜24カ月・仕様によって大きく異なります(納期保証無し)

※真剣・拵付き・納期の目安:12カ月〜28カ月・仕様によって大きく異なります(納期保証無し)

※真剣の拵や刀身研磨といった諸工作のみのご依頼に関しましては、
 拵製作期間が5か月〜、研磨期間が2か月〜となっており、これプラス鞘師や
 研師における【作業順番待ち期間((ご依頼の蓄積状況によって変化)】が必要
 となり、ご依頼のタイミングや仕様や本数によっては、12か月以上の納期を要す
 る事も多々ございます。納期の保証は致しかねますので、ご了承下さいませ。

※お電話でのご注文やご相談は、認識違い等のトラブル原因となるため、
 基本的にお断り致しております。 必ずEメールにてご相談下さいませ。
 (Eメール以外でのご注文やご相談後、認識違い等のトラブルが発生した場合でも、
 私共では責任を負いかねます)


※以上の条件をご理解頂けた場合に限り、ご依頼を頂きますようお願いいたします。
--------------------------------------------------------------------------------------


<お問合せ時の注意事項>
--------------------------------------------------------------------------------------
弊社では、お問合せ頂いたメールへのお返事は、必ず24時間以内にお出し致しております。

ただし、お客様のメールの受信設定の問題や、お客様がご利用のプロバイダーの障害などの
影響で、弊社からのメールがお届け出来ない事がございます。

第3者からのメールに対する受信拒否設定をされている場合は、登録されているメールアド
レスし以外は受信出来ないかと存知ます。

第3者からのメールに対する受信拒否設定をされているお客様で、弊社にお問い合わせを
頂く際は、第3者からのメールの受信が出来る状態に設定して頂くか、弊社のメールアドレ
ス  info@higotora.com  を受信可能なメールアドレスに登録して頂いた上で、お問合せを
頂きますよう、お願い致します。

お問合せ頂く際には、ご氏名、ご住所、お電話番号を明記して頂きますよう、お願い致します。
--------------------------------------------------------------------------------------



【経木】
タテ:約6cm
ヨコ: 約4cm
厚さ:約0.5mm
鞘・鯉口・調整用
特上・朴の木製

<経木・価格表>
----------------------------------------------------
■1枚: 300円(税別)

■3枚セット:810円(税別)
 (1枚あたり270円)10%OFF

■5枚セット:1,305円(税別)
 (1枚あたり261円)13%OFF

■7枚セット:1,743円(税別)
 (1枚あたり249円)17%OFF

■10枚セット:2,400円(税別)
 (1枚あたり240円)20%OFF

■13枚セット:3,003円(税別)
 (1枚あたり231円)23%OFF

■15枚セット:3,285円(税別)
 (1枚あたり219円)27%OFF

■17枚セット:3,570円(税別)
 (1枚あたり210円)30%OFF

■20枚セット:4,020円(税別)
 (1枚あたり201円)33%OFF

■23枚セット:4,347円(税別)
(1枚あたり189円)37%OFF

■25枚セット:4,500円(税別)
 (1枚あたり180円)40%OFF

■27枚セット:4,617円(税別)
 (1枚あたり171円)43%OFF

■30枚セット:4,770円(税別)
 (1枚あたり159円)47%OFF
----------------------------------------------------


<経木のみお買い上げ頂く場合のお支払方法・配送方法>
※お選びください。
----------------------------------------------------
■A【銀行振込】⇒【郵便封筒にて郵送(送料:82円)】
  ↑普通郵便のため配達保証無し

■B【銀行振込】⇒【福山通運にて配送(送料:648円)】
  ↑配達保証有り

■C【福山通運にて『代金引換』配送(送料:972円)】
  ↑配達保証有り
----------------------------------------------------


※真剣、および真剣諸工作に関する、ご質問、ご注文はコチラからどうぞ。
真剣、および真剣諸工作に関する、ご質問、ご注文はコチラからどうぞ。

※メールソフトが立ち上がらない場合は、以下のメールアドレスまで、ご連絡下さいませ。

 info@higotora.com


コンセプト/CONCEPT 日本刀(真剣)/SHINKEN/REAL SWORDS 模擬刀(居合刀)/IAI-TOU/IMITATION SWORDS 日本刀金具/鍔・縁頭鐺・目貫/TUBA. HUTIGASHIRA. KOJIRI, MENUKI ご注文方法/ORDER GUIDE
ブログ/BLOG 真剣(新作刀)/真剣諸工作価格表/SHINKEN PRICE LIST 模擬刀(居合刀)価格表/IAI-TOU PRICE LIST お問合せ/CONTACT US 製作風景/MAKING GALLERY
INFOMATION 【最新情報】  
『HIGOTORA(肥後虎)』は日本刀伝統技術の保存、発展、普及を目的とし誕生した日本刀ブランドです。鎌倉・南北朝の古名刀に習い、素材、鍛練技術、造り込みの研究を行い、品質、性能に徹底的に拘りぬいた日本刀(真剣および居合道用模擬刀)の開発に取り組んでおります。
日本刀(真剣)と居合道用模擬刀(居合刀)の開発、日本刀(真剣)と居合道用模擬刀(居合刀)の販売、日本刀(真剣)と居合道用模擬刀(居合刀)の修理、お武家様方や一般ユーザー様方はじめ、居合道場様、剣術道場様、学校法人様、映画製作会社様、広告代理店様まで幅広くお取引頂いております。
HIGOTORA HEAD OFFICE
〒491-0141
愛知県一宮市浅井町黒岩字石刀山51-1 肥後虎
WEB SITE : www.higotora.com
E-MAIL : info@higotora.com
※ご来社は完全予約制となります。

Copyright (C)  HIGOTORA . All Rights Reserved..